「下ネタ」と私ときっかけ

  

"君の名は "  録画してたの見ました。

映画館で3回ぐらい見たやつ。

 

なんでこんなに面白いと感じるのかなー。

考えても考えてもよく分からない。

好きだから、全部面白くていちいち感動しちゃうのはあるだろーなー。

 

いつか、こんな映像作品を脚本から作れたらいいなー。

 

 

僕がいま作りたいと思ってるのは、

 

"格差"のある二人をテーマとした恋愛物語。

 

家庭教師と生徒の話とかねー(ある様な気がするけど)

 

生徒はまっすぐに先生にアプローチするけど、

先生には大学に付き合っている人がいて、

純粋にアプローチしてた生徒がある時

大学生と高校生の差を体感して悩んで、、みたいな。

でも先生もあまりうまくいってなくて、

そんなとき純粋な生徒の言葉に心動かされて、、みたいな。笑

 

いつか書きたい、じゃ何も始まらないから、

何か思いついたらメモをとることだけはしておこう。

 

夢です。さあ明日も仕事がんばるぞ

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「下ネタ」と私ときっかけ

 

 今回はおちんちんではないです。

 

ご了承ください、、。

でも下ネタなんで。そこはね。

 

 

さて、

ついこの前、世間でかなり話題になっていたこちらをご存知ですか?

 

 

日本一楽しい漢字ドリル うんこかん字ドリル 小学1年生

日本一楽しい漢字ドリル うんこかん字ドリル 小学1年生

 

 

そう、  うんこ漢字ドリル です。

テレビでもよく取り上げられていましたし、

電車内の広告にもたくさんありました。

 

 

 

そんなうんこ漢字ドリル

 

ある日突然、

この広告を電車で初めて見た友達が

 

「きっと◯◯くん(わたし)よろこんでるだろうなぁ、

 ってことしか思いつかなかったよ」

 

 

と、言ってくれました。

大学時代の女の子の友達です。

 

ぼくのくだらない下ネタを4年間、戸惑いながらも受け流してくれた子です。

 

それの何が一番嬉しかったかって、

 

"うんこ漢字ドリル"を見た瞬間、

 

一番に私のことを思い出してくれたこと です。

 

嬉しくないですか?

 

学生終わってしまったら

単純に、友達と会う回数は減るじゃないですか。

 

ラインやtwitterで毎日なんとなーく繋がってはいられる世の中だけど、

わたしはほとんどつぶやきもしないし、ラインもそんなにしません。

 

てか

 

SNSきっかけじゃないことで、

思い出してもらえることが素敵だなって。

 

なんで?って言われたらちゃんとは説明はできないんだけど。

 

 

いくらでもSNSでつながっていられるこのご時世、

まったく違うきっかけでふと自分を思い出してもらえる

 

って、素敵だなあってね。

 

しかもそれが、

私自身の最大の個性(だと思っている)

下ネタだったなんて。

 

こんなに嬉しいことはなかったなぁ。

 

 

 

 

 きょうのちんコミュ

 

本文が 

十分"うんコミュ"だったから、今回は割愛しますね!!!!