「おちんちん」とわたし

 

 「おちんちん」との出会いを思い返してみました。

 

 

 

こんにちは。

土日返上で九州に出張、日曜日の午後急いで帰ってくるも、

約束していた女性が音信不通になったこせぴです。

 

そんな私がどうしてこの言葉を好きになったのか

一番面白いと思うようになったのか、考えてみました。

 

 

出会い

 

 

私が「おちんちん」と出会ったのは、25年前の8月。

そう、この世に生を受けた時です。

当時はそれをおちんちんだと認識することはもちろん、

言葉もわかりませんでした。

でも私は、確実にそれと出会っていました。

 

 

「 出会えたことから 全ては始まった 

  傷つけあう日もあるけれども

  “いっしょにいたい”と そう思えることが 

  まだ知らない明日へとつながってゆくよ 」

 

 

こんな歌もあります。

いろんなことがあって、4半世紀たった今、

その軌跡を思い返すとは当時は想像もできなかったでしょう。

 

ではなぜ、この言葉が面白いと思うようになったのか。

それは25年前、ちょうど私が生まれた年に始まった

 

ある テレビアニメ が全ての起源となっています…。

 

 

 

 きょうのちんコミュ

 

 

おちんちんコミュニケーション、縮めて(おちんちんだけに)「ちんコミュ」。

そう呼ばせてください。

 

この言葉がどれだけコミュニケーションの役に立つか、

人々を笑顔にするか、知っていただきたいと思いました。

 

今回は導入編として、

私がどれだけこの言葉を使っているかを

紹介したいと思います。

 

私には、大学時代の友人4人で構成されるライングループがあります。

今年の5月に、2017年時点でどれだけその言葉を発言したかを集計しました。

(それ自体おかしいんですが)

それを公開いたします。

 

まずは、合計です。

 

 

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赤が私

 

 

私の圧倒的勝利でした、、、、

  

そして、内訳です。

 

 

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赤が私 

 

……すいません。「ちんこ」の方が発言しているみたいですね。

でも語感は「おちんちん」の方がお気に入りなので、

どうか目をつむっていただきたいです。

 

 

とにかくたくさん発言しているということです。

みなさんも楽しくちんコミュをしてみてくださいね。